セントメディアBlog|これからのビジネスを語る

『 ウィシュラン 』 SA事業部 事業部長 村上

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    私どもの考え方として、
    仕事の報酬は仕事。
    という考え方があります。


    自分の責任である仕事を
    思考錯誤しながらやり遂げ、
    より困難で難易度の高い仕事に
    チャレンジしていく。


    どんどん会社からは、
    その機会であったり
    困難な仕事をやるだけの権限、
    責任などが与えられる。
    そこを乗り越えれば、
    また新たな
    難易度の高い仕事をする機会が生まれる。


    そうして、自分自身で
    どんどん仕事の幅を広げていけば、
    今までに体験したことのない
    上質な充実感や達成感を味わえる。
    というもの
    です。


    また、切磋琢磨する仲間関係でありたい、
    より一致団結した会社仲間でありたい。
    こういった想いも
    あります。





    これらの要素を成し得る一つの企画。
    それが、、


    ウィシュランツアー


    今回のテーマは、非日常を体験しよう。。


    年間を通じて、
    成果を残して来たメンバーに贈るツアー
    です。






    成果を残してきた複数名のメンバーに対して、
    自分の価値観を広げる体験をしてもらいたい。
    頑張ったご褒美として、
    報償旅行をプレゼントしたい。


    そういった想いからのウィシュランツアー。


    今年で3回目となりましたが、
    今回はカンボジアに行ってきました。






    カンボジアにて
    非日常を体験するツアー。
    私も引率リーダーとして、同行しました。




    発展途上のカンボジアという国を目の当たりにして、
    どれだけ恵まれた環境の国で
    仕事をさせてもらえているのか痛感しました。。


    生きた鶏を目の前で殺し、
    その肉を食べることによって、
    改めて「食べる」ということの
    ありがたみを感じました。。


    世界遺産として
    壮大なアンコールワットに触れることにより、
    過去の偉大な歴史を感じました。




    参加者のメンバーは体験から学び、
    心の底から楽しみ、
    今後の人生にいい影響を与えるような
    経験となってくれたと思います。



    今後も多くの社員が、成果を残して、
    このウィシュランツアーを目指したい。
    と思う社員が出てほしいと思います。


    事業部も事業会社も
    バラバラのメンバーが集まってのツアー
    です。


    メンバー同士の会話も
    意義のあるコミュニケーションとなったでしょうし、
    新たな価値観が生まれるきっかけと
    なったのではないでしょうか。


    この経験を通じ、
    新たな事業創造がカンボジアで出来たら、、
    と思うと、、更に楽しみですね。





     

     


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